おもしろいかどうかは、遊んでみないとわかりません。
つくったゲームは、Studioを離れずにその場で遊んでたしかめられます。

  1. 01

    遊ぶを押す

    ヘッダーのまんなかにあります。保存も公開もいりません。いま作られているゲームが、そのまま開きます。

    Studioのヘッダー。三本線、戻る、タイトル、遊ぶ、共有が並ぶ
  2. 02

    そのまま動かしてみる

    ゲームが画面いっぱいに出ます。友達が遊ぶのと同じ状態なので、はじめの10秒でやることが伝わるかを見てください。

    遊ぶを押したところ。上にツールバー、下にゲームのタイトル画面
  3. 03

    上のバーで、手を止めずに確認する

    チャットで戻り、再読み込みで最初から読みなおします。動きが止まったときは、まず再読み込みです。となりのボタンでセーブデータを消せば、はじめて遊ぶ人と同じ状態から試せます。

    プレビューのツールバー。チャット、履歴、カメラ、再読み込み、セーブデータ削除、その他
  4. 04

    気になった画面を、そのまま送る

    カメラのマークを押すと、いま見えている画面が取りこまれ、印をつける画面が開きます。ペン矢印で囲んでチャットに貼り付けるを押すと、入力欄に画像がつきます。「この丸のところ、敵が多すぎる」と一言そえて送ってください。

  5. 05

    チャットに戻って、ひとつずつ頼む

    気づいたことをまとめて頼むと、どれも中途半端になりがちです。ひとつ直して、また遊ぶ。これがいちばん早く進みます。

    Studioの入力欄。+ボタン、なんでも話してみてね、送信ボタン

うまくいかないときは

ゲームが真っ白なまま動かないときは、再読み込みを押します。それでも直らないときは、チャットに戻って「ゲームが動かない」とそのまま送ってください。

セーブデータを消すと元には戻せません。テストで進めた記録を残しておきたいときは、消す前にスコアを控えておいてください。

前のほうがよかった、と思ったときは、+メニューの変更履歴から前のバージョンを開いてもどすを押します。いまのバージョンにも、あとから戻れます。

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