キャラだけ、ヤギだけ、ボタンの文字だけ。
直したい部品を選んで頼むと、そこだけが新しくなります。

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    プレビューの下のアセットを開く

    ゲームを動かすと、画面の下に道具の列が出ます。いちばん左のアセットを押すと、このゲームに出てくるキャラ・絵・3Dの物が並びます。パソコンでは、プレビューの上のつくるから開けます。

    プレビューの下の道具の列。アセット、UI、履歴、更新が並んでいる
  2. 02

    直したい部品を選ぶ

    列は横にスワイプすると続きが見えます。部品を押すと、その見本と、頼む欄が大きく開きます。

    アセットの列。くろいカラス、忍者ねこ、月夜の屋根などが並んでいる
  3. 03

    キャラは描き直す範囲を選ぶ

    キャラには、まちかまえ・はしる・ジャンプのようなポーズがあります。キャラ全体・ポーズ・向き・1コマのどれかを選ぶと、描き直す絵に赤い枠が付きます。

    描き直す範囲でキャラ全体を選び、「赤いマフラーをなびかせて」と書いたところ
  4. 04

    どう直したいかを書いて頼む

    「赤いマフラーをなびかせて」のように、チャットと同じ書きかたで大丈夫です。描き直しを頼むを押すと、その部品だけが直ります。ほかの部品や遊びかたは変わりません。

    送ったあと。下に「忍者ねこを直しています」と出ている
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    3Dの物は作り直しを頼む

    3Dのゲームでは、ヤギや看板のような物も1つずつ直せます。直すと、一覧の見本もゲームの中の物も新しくなります。

    ヤギにピンクの首輪がついた見本と、「ヤギを直しました」の表示
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    ボタンや文字はUIから

    UIを押すと、プレイ中・結果画面のような場面ごとに、ボタンや表示が並びます。文字はその場で書きかえて保存。ほかの言語にも自動で翻訳されます(ゲームによっては翻訳されないものもあります)。位置を変えたいときは、画面の上でそのままドラッグします。

    結果画面のもう一回ボタンの文字を「もう一回あそぶ!」に書きかえたところ
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    3Dはカメラも選べる

    後ろから・肩越し・見下ろしなど、ゲームに合う見せかた(最大6つ)から選べます。標準は、そのゲームがもともと使っているカメラです。

    カメラの一覧。後ろから、見下ろし、斜め見下ろしなどが並んでいる
アセットキャラ・絵・3Dの物
UI場面ごとのボタンと文字
カメラ3Dの見せかた最大6種類
6言語文字は自動で翻訳

うまくいかないときは

部品が並ばない。 部品はゲームができてから並びます。作っているあいだは、できた部品から順に出てきます。

文字が直せない。 ゲームの中で作られている文字は、ここでは直せません。AIに頼むを開くか、チャットで頼んでください。

頼めない。 ほかの直しを進めているあいだは、次を送れません。終わってから送ってください。

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