Studioは、下で書いて、まん中にたまって、上から遊んで渡します。
どこに何があるかが分かれば、あとは書くだけです。

  1. 01

    いちばん下 — 入力欄と送信

    ここから作りはじめます。「なんでも話してみてね」の欄に書いて送信。作っているあいだ送信キャンセルに変わり、押せばその場で止まります。

    入力欄と送信ボタン。左に+ボタンがある
  2. 02

    — 渡すものと、進め方

    入力欄の左の+を押すと、ゲームに渡すもの(素材を選ぶ画像を追加)と、進め方の切り替え(ガイドなし)が出ます。

    +メニュー。素材を選ぶ、画像を追加、ガイドなしなどが並ぶ
  3. 03

    まん中 — できたものが積み上がる

    自分が送った言葉と、返ってきた説明が上から順にたまります。できあがるとカードが出て、そこからも遊べます。

    Studioのチャット。作ったしかけの説明と遊び方が並び、下に「ゲームを遊ぶ」「共有」のボタン
  4. 04

    いちばん上 — 遊ぶ、共有

    左から三本線、戻る、ゲームのタイトル、遊ぶ共有。タイトルを押すと名前を変えられます。三本線からは、ほかのプロジェクトや設定に移れます。

    Studioのヘッダー。三本線、戻る、タイトル、遊ぶ、共有が並ぶ
  5. 05

    遊んでいるあいだのツールバー

    遊ぶのあいだは上にツールバーが出ます。左のチャットで戻れます。カメラは、見えている画面を撮ってチャットに貼るためのものです。

    遊んでいるときのツールバー。左にチャット、右にカメラや再読み込みのアイコン
  6. 06

    共有のとなりの

    共有メニューが開きます。ゲーム情報を編集でタイトルやサムネイル、プレイページを開くで友達と同じ画面、アナリティクスで遊ばれた数を見られます。

    共有メニュー。ゲーム情報を編集、プレイページを開く、アナリティクスなどが並ぶ

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