1通目でつくって、遊んで、続けて直す。
Studioに書くときのコツをまとめました。
- 01
1通目 — 作りたいものを書く
「なんでも話してみてね」の欄に、作りたいものをそのまま書いて
送信。うまい言い方でなくて大丈夫です。作っているあいだ送信はキャンセルに変わり、押せばその場で止まります。
- 02
2通目から — 遊んで、気づいたことを書く
できたゲームを遊んでから、気になったところを続けて書きます。前に話したことは残っているので、「さっきの敵、もう少し遅くして」のように続けられます。

- 03
どこがとどうなってほしいかを書く
「ジャンプが低くて、2つ目の足場に届かない」のように、この2つが入っていれば伝わります。まとめて頼むとどれかが薄くなるので、1つ送って、遊んで確かめて、また1つ。

- 04
長い注文は、広げて書く
入力欄の右下のしるしを押すと、全画面の入力に広がります。ステージの構成や物語など、長く書きたいときに使います。
やめるを押すと閉じますが、そこで書き足したぶんは残りません。
2000字一度に送れる長さ
直前50件開いたとき読み込む会話
うまくいかないときは
思ったのと違うものが返ってきたら、短く言い切ってみてください。「もっと面白くして」より「1面のゴールを画面の右端に置いて」のほうが、そのとおりになります。
いくつも頼んだあとにズレたときは、ひとつずつに戻すとたいてい直ります。書きまちがえたときは、待たずにキャンセルして書き直してかまいません。