できたゲームは、Studioを離れずに友達へ渡せます。
書き出しもアプリも要りません。リンクを送るだけです。

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    できあがると、カードが出てくる

    チャットの流れの中に友達に遊んでもらおうが出ます。共有するを押すと、サムネイルとURLの入ったシートが開きます。プレイ数とリアクション数も、このカードで見られます。

    友達に遊んでもらおうのカード。共有可能・公開中の表示、URL、プレイ数、共有するボタン
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    共有メニューからゲーム情報を編集

    ヘッダーの共有のとなりのを押すとメニューが開きます。プレイページを開いて、友達が見るのと同じ画面を確かめることもできます。

    共有メニュー。ゲーム情報を編集、プレイページを開く、アナリティクスなどが並ぶ
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    タイトルを直す

    新しいゲームのままだと、送られた側は何のリンクか分かりません。50字まで書けます。AIを押すと案を出してもらえます。

    ゲーム情報のタイトル欄。AIボタンと文字数のカウント
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    サムネイルを決める

    リンクを送ったとき、相手が最初に見るのがこの絵です。再生成で作りなおすことも、アップロードで自分の画像を上げることもできます。

    ゲーム情報のサムネイル。下に再生成とアップロードのボタン
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    だれに見せるかを決める

    だれに見せる?は3つから選びます。友達にだけ渡すならURLを知っている人だけです。選んだら共有設定を保存を押します。

    だれに見せる?の3つの選択肢。みんなに公開、URLを知っている人だけ、まだ非公開
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    もとにして作っていいかを決める

    このゲームをもとに作れる?許可するにすると、受け取った人があなたのゲームから新しいゲームを作れます。許可しないにすると、遊ぶだけになります。

    このゲームをもとに作れる?の2つの選択肢。許可する、許可しない
50字タイトルの上限
500字説明の上限
3択だれに見せる?

うまくいかないときは

カードに共有の準備が止まっていますと出たときは、ゲーム情報の画面を開いて公開設定を確かめてください。

まだ非公開にしたゲームは、次にもう一度生成すると、また共有できる状態に戻ります。

リンクを開いた人はアプリを入れる必要がありません。スマホでもパソコンでも、そのまま遊べます。届いたリアクションやコメントはおしらせに出るので、Studioに戻って直す材料にしてください。

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