DreamCore for Business

広告は、スキップされる。
ゲームは、シェアされる。

御社のブランドを「見せる」のではなく、「遊んでもらう」。商品やキャラクターが主役のブラウザゲームが、広告では届かない記憶と愛着をつくります。

ブラウザで即プレイ/アプリ不要/スマホ・PC両対応

DreamCoreで制作したブランドゲームがスマートフォンに表示されている様子 Brand × Game
ゼロ
参加ハードル・スキル不要
URL 1つ
でSNS拡散・即プレイ
2,000名+
教育・企業プログラム実績
最短1週間
で企画から公開まで

アクション、パズル、シューティング、着せ替え、レース——多彩なジャンルのゲームが作れます。

アクションゲームの制作例
アクション
パズルゲームの制作例
パズル
シューティングゲームの制作例
シューティング
着せ替えゲームの制作例
着せ替え
レースゲームの制作例
レース
釣りゲームの制作例
釣り
活用プラン

ブランドとユーザーが
出会い直す、3つのシナリオ。

01

ブランドゲーム公式制作

テレビCMは15秒で終わる。バナー広告は0.1秒で流れる。でもゲームなら、ユーザーは自分の意思で3分、5分と時間を使う。御社の商品やキャラクターが主役のオリジナルゲームを、SNSからワンクリックで届けます。

  • 商品パッケージ、マスコット、世界観——あらゆるブランド資産をゲーム化
  • AIネイティブ制作で、企画から公開まで最短1週間・低コスト
  • ブラウザゲームだから、SNS・オウンドメディア・店頭QRにそのまま展開
飲料ブランドのランゲーム制作例
飲料 × ランゲーム
お菓子ブランドのキャッチゲーム制作例
お菓子 × キャッチ
コスメブランドの着せ替えゲーム制作例
コスメ × 着せ替え
マスコットキャラクターの冒険ゲーム制作例
マスコット × 冒険
02

ファン参加型キャンペーン

御社のテーマでゲームをユーザー自身に作ってもらう、参加型キャンペーン。DreamCoreならチャットだけで誰でもゲームが作れるから、参加ハードルはほぼゼロ。ユーザーが自分で作り、遊び、シェアする——能動的な体験が、広告にはない深いエンゲージメントを生みます。

  • 制作プロセスで商品を自然に調べ・理解。「知る」が「好き」に変わる
  • できたゲームはURLひとつ。友だちへのシェアで、ブランドが自然に広がる
  • コンテスト形式で盛り上げ。集まった作品は二次利用も可能
  • 公式キャラクターや素材をDreamCore上に展開すれば、ファンの創作がさらに加速
カフェでスマートフォンからゲームを作り友人とシェアするユーザーたち
03

AI×ゲーム制作研修

「AIを学べ」と言われても、スライドを眺めるだけでは何も変わらない。ゲームを1本つくれば、AIとの対話、プロンプト設計、完成までの試行錯誤——実務に直結するスキルが、手を動かす30分で身につきます。

  • 「もっと大きく」「敵を増やして」——AIへの指示を繰り返す中で、プロンプト設計力が身につく
  • 完成まで30分。手を動かして形にする達成感が、創造力のマインドセットを育てる
  • 親子・子ども向けワークショップも対応(DreamCore Educationと連携)
法人向けAI×ゲーム制作研修でワークショップに参加する受講者たち
選ばれる理由

なぜ、いまゲームなのか。

広告のCPMは年々上がり、動画は3秒でスキップされる。一方で、人が自ら進んで時間を使うものがある——ゲームだ。ROBLOXやFortniteは大掛かりすぎるなら、URLひとつで始められるブラウザゲームという選択肢がある。

接触時間が、桁違い

バナー広告の平均接触は0.4秒。ゲームなら3分、5分——ユーザーが自ら時間を使う。その密度の差が、認知ではなく「好き」をつくる。

導線ゼロで、届く

アプリのインストールも、アカウント登録も、専用プラットフォームへの誘導も要らない。SNSに貼ったURLから、ワンクリックで即プレイ。既存の導線をそのまま活かせる。

つくるたびに、仮説が回る

最短1週間で公開できるから、季節キャンペーン、新商品連動、イベント限定——施策ごとに打ち出しを変えて、反応を見ながら次を仕掛けられる。

運営・実績

この仕組みを、
誰がつくっているのか。

DreamCoreを開発・運営する株式会社NEIGHBORは、IPコラボレーション経験、2,000名超の教育実績、VCからの資金調達を背景に、ブランド体験の設計に取り組んでいます。

2,000名+

教育プログラム実施

小中高校・大学・親子イベントなどで、累計2,000名以上にAI×ゲーム作りを届けてきました。

IP

コラボレーション実績

人気作品とのIPコラボの知見をもとに、ブランドの魅力を"遊べる体験"に翻訳します。

AI

ネイティブな開発体制

複数のAIモデルを束ねる独自エージェントで、企画から公開までを速く・軽く実現します。

「届ける」時代から、「参加してもらう」時代へ。——ブランドの仕事が、変わる。

DreamCore for Business

よくある質問

FAQ

ブランドゲーム制作にかかる期間と費用は?
AIネイティブ制作により、企画から公開まで最短1週間で対応可能です。費用はゲームの規模や演出に応じてご提案します。従来のゲーム制作と比較して大幅な低コスト・短納期を実現しています。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
ROBLOXやFortniteとの違いは何ですか?
DreamCoreはブラウザゲームなので、アプリのインストールやアカウント作成が不要です。URLひとつでSNSからワンクリック即プレイ。専用プラットフォームへの誘導が不要なため、既存のSNS・オウンドメディア・店頭QRコードにそのまま展開でき、ユーザーの離脱を最小限に抑えられます。
自社のIPやキャラクターをゲームに使えますか?
はい。御社の商品パッケージ、マスコットキャラクター、ブランドの世界観など、あらゆるブランド資産をゲームの主役にできます。IPコラボレーションの実績を持つチームが、ブランドの魅力を「遊べる体験」に翻訳します。
AI研修はどのような内容ですか?
ゲーム作りを通じて生成AIの活用力を実践で学ぶアクティブラーニング形式の研修です。AIへの指示(プロンプト)を繰り返す中でプロンプト設計力が自然に身につきます。完成まで約30分で、社員のAIリテラシーとアウトプット力を育てます。親子・子ども向けワークショップにも対応しています。
ファン参加型キャンペーンとは?誰がゲームを作るのですか?
ユーザー(消費者)自身が御社のテーマでゲームを作る参加型のキャンペーンです。DreamCoreならチャットだけで誰でもゲームが作れるため、技術的なスキルは不要。ユーザーが自分で作り、遊び、友人にシェアする能動的な体験が、広告にはない深いブランドエンゲージメントを生みます。

次のキャンペーンを、
ゲームで考えてみませんか。

1本のゲームから始められます。御社のブランドでどんな体験がつくれるか、具体的なイメージをお見せします。

お問い合わせ:[email protected]